12月 2007
紅白 TV をミュートにしてたまにチラミしつつ BGM は Offering ( MAGMA 関連)。 A Fiieh に心を奪われて手作業の作業が止まって仕方ない。クリスチャン天才過ぎる。ベートーヴェンの横とかに並んでも遜色ない。もちろん白目をむいた肖像でね。 *Tw*
紅白が始まったことをついったーのポップアップで知る2007年末。世紀末が遅れてやってきたな。 *Tw*
折り合い忘年会は焼肉。二次会はスタジオ。二次会で音楽って素晴らしい。社員もかくあれ。一杯呑みませんか、じゃなくって、軽く音出しませんか、であれ。仕事の後にじゃらーんって自由気ままに音を出すのって何よりのストレス解消になろう。酒じゃあ余計疲れるだけ。 ( http://oriai.g.hatena.ne.jp/fractured/20071231/p1 )*Tw*
神様ってのは信者にあがめられる存在じゃなくて、本質的には大衆への奉仕者なんだと理解した。恩恵を与えない神はすぐにフェードアウトする。多神教文化。
– fladdict.net blog: 今年度のまとめ 生まれた時点から原罪でマイナススタートを切らせちゃう一神教文化との対比。
これから、「折り合い事後報告」は mixi 日記じゃなく外部ブログに書きます。過去の記事も転記してく予定です。考えてみれば、「ほぼインターネット」なのにも関わらず各種ボットにクロールされない場所に、特別私的じゃないようなコンテンツをポストする意味がわからん。 *Tw*
逆に言うと、好きな人の字は好きになろうとするものである。 *Tw*
冬休みなので若干風紀をゆるめます。
dashboard 越しにばらばらに寸断されたポストを見てる人じゃなくって、表からブログ「Starless and Oriai Black」をご覧になる人へのお知らせです。
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ここはインターネットの穴。王様の秘密は叫べないところ。私は王様。裸の王様。露出狂にだって魅せたくないところはあるものさ。 *Tw*
好きな人の字をまねしたら、
その人みたいになれるのかな?
– ほぼ日刊イトイ新聞 - すてきなふだん字。 オレ、オマエの書く字、好きだよ。 って言われたとき、 やたらとうれしかったの思い出した。 綺麗な字をした人はこころもきれいだとしんじていたあの頃。それはさておき、字をほめられるは性感帯を刺激されるに等しい。また、人間の書いたよい字にはひたすらひきつけられる。マンガ「ラブレター」が好きだった。