November 29, 2009
November 28, 2009
前の会社で2億の機械を俺のミスでぶっ壊した時 社長はショックで声がでなくなりながらも振り絞るように 「君に怪我がなくてよかった。機械はまた買えばいい」と言ってくれた その時、俺はこの社長に一生ついて行くと決意した
OLYMPUS DIGITAL CAMERA (via ふらくやん)

悪魔を崇拝する異教徒の言い伝え「能あるサンシャインはローラーを隠す」

OLYMPUS DIGITAL CAMERA (via ふらくやん)

悪魔を崇拝する異教徒の言い伝え「能あるサンシャインはローラーを隠す」

October 10, 2009

Honeys CM (via masao091008)

HoneysのCMが和洋折衷感温故知新感がツボに入り、良CMだなあと感心しきりなわけでありますが、ぐぐってみたら「糞スイーツ女がかごめかごめやってるハニーズのCM」なんてスレが立っていてがっかりしているところ。スヰーツ(涙)

October 8, 2009
October 4, 2009
私は夏休みが終わってから始める派だった。
October 3, 2009

たとえ形だけだとしてもゆうめいじんと相互になれるってのが夢があってよいのだとおもいます。そこが有名人ブログと有名人twitterのちょっとした違い。有名人tumblrはまだですか。徳沢直子たんぶらー、とかさ。

October 2, 2009
September 29, 2009
原寸大表示したらトアルユーザーが誰かモロバレだった件。
(via http://derutcarf.tumblr.com/post/191757002/2009-09190011-via )

原寸大表示したらトアルユーザーが誰かモロバレだった件。

(via http://derutcarf.tumblr.com/post/191757002/2009-09190011-via )

ギィィィィィィィィィィィィィィクの間で軽く話題のちゅいったー(http://chuitter.jp/)。こいつはフォローで絞り込まずパブリックタイムラインを爆速で流して半分無意識で読むのがよかろうとFireFoxを起動したらAutoPagerizeが変なとこに継ぎだしてがっかり。一定の速度で流れ続けるカラクリがあれば嬉しいな。こいつに意識を向けて読むのは意識リソースがもったいなくて、サブPCやサブディスプレイに流しっぱにしてチラ見できればとてもいい。まあこれもやっぱりdsbd主義ですわね。
追記:「ちゅいーん」( http://d.hatena.ne.jp/yayugu/20090929/1254233306 )これでかつる!?

ギィィィィィィィィィィィィィィクの間で軽く話題のちゅいったー(http://chuitter.jp/)。こいつはフォローで絞り込まずパブリックタイムラインを爆速で流して半分無意識で読むのがよかろうとFireFoxを起動したらAutoPagerizeが変なとこに継ぎだしてがっかり。一定の速度で流れ続けるカラクリがあれば嬉しいな。こいつに意識を向けて読むのは意識リソースがもったいなくて、サブPCやサブディスプレイに流しっぱにしてチラ見できればとてもいい。まあこれもやっぱりdsbd主義ですわね。

追記:「ちゅいーん」( http://d.hatena.ne.jp/yayugu/20090929/1254233306 )これでかつる!?

September 28, 2009
「自分が購読している人があげたイイネ」のタイムラインがあったら軽くハイになる。瞬間的に同じポストがずらり並んで見なくなったり、ゆるやかに長く対流したり。ポストタイムラインに流され二度と見向きもされないポストを汲み上げるBOTも出て来よう。人知れず良質な「あげたイイネ」をコレクションしてる人、こだわりをもってあげてる人っているんじゃないかな。これはもったいない。購読するときに「あげたイイネも購読する」オプションがあればいいじゃない。はいぶっちやけtumblrの毒い部分のマルパリです。
September 26, 2009

miray / Jump Pump (via avexnetwork)

EE Jumpかと一瞬見間違えたので見間違いじゃないよなあとガン見してたPV。や、EE Jumpと間違えてないかなあと思ってしっかり見ただけですよ。だってEE Jumpと間違えたら失礼じゃないですか。あと、浜辺のシーンがとても綺麗。焦点ぎゅっと絞って後ろがぼやーっとしてるところが綺麗。おっと、EE Jumpと見間違えじゃないかちゃんと隅々までチェックしなくちゃ。

ちなみに、ハードオフ売りに行くとき、メシでも食おうと母親も一緒に行ったんだけど、楽器コーナーぶらりと見るなり、
母「あら、これは、DX7だねー。うちにあるのと同じ?」
僕「これは、うちのより低いランクのやつ。(DX7sです)」
母「あ、こっちのDX7は古いねぇー。」
僕「これは、初代DX7だよ。」
僕「(中古のEOS B-500を指差し)ねぇ、これこれ」
母「懐かしいねぇ。イオス。どれどれ7000円か。」

母のクチから「DX7」と言わせてしまったのには、正直ドキっとした。俺ってば、親不孝だなぁー、って思った。
別にうちの母親は、曲作りするわけでもなく、シンセをいじるわけでもない。なのにも関わらず、いつしか「DX7」という言葉が知識として蓄えられていたのだ。

母親に、もう機械は要らないのかい?と聞かれたので、
「今は機械は要らないんだよ、パソコンの中に全部シンセは入ってしまったんだよ。もう今の若い子とかはパソコンだけで作るんだよ。」っていう事を伝えた。

これで僕が母親に機材の話をするのは最後だと思う。

部屋に物理的に物体として存在したからこそ、母親も、シンセというモノを認知せざるを得なかったと思うのだが、もうPCの中に入ってしまった今、その存在を知る由も無いと思う。

こうして、時代は変わっていくのだな…。

さらば。
ありがとう。

misutrax’s blog: さらばハードウエア。

ひさびさにこんなじーんと泣ける(けど泣かない)エピソードの次がヌード画像で泣き笑い(泣いてないし笑っていない)なdsbd