何かを好きというために、別の何かを貶めない。そんな当たり前だけどなかなか実行できないことを、中川翔子は軽やかにやってのけている。そんなしょこたんをお手本に生きていきたい。若者や新しい文化をバカにして悦に入るような狭量な中年にはなりたくない。
しょこたんを尊敬してる - ただのにっき(2008-11-14) (via june29)
ほんとうにあたりまえで大切なこと。優越感を得るための何かってのは粋じゃない。
